30代の身近な体験記

サラリーマンが体験や経験を書き綴ってお届けします。メインは食べ物関係です。

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上海ディズニー必須チェック項目!心配事をなくしてアトラクションにショーパレ・グリも楽しんじゃおう!

2019年4月19日(金)〜4月22日(日)に夫婦水入らずで上海旅行(上海ディズニー含む)へ行ってきました。

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奥様は一人でタイ旅行等軽やかに海外へ行っていますが、私は33歳にして初めてパスポートを取得した海外ど素人です。

英語は奥様に任せて、私はディズニーでサポートしようと思います。

ということで、今回は私たち夫婦が初めて上海ディズニーを体験して感じたことや旅行を予定されている方々のために注意点、また絶対に行った方がいいアトラクションを紹介します。

なお、奥様も上海及び上海ディズニーは初めてです。

 

 

【オフィシャル以外のオススメ宿泊ホテル】

 

今回私たちが宿泊したホテルが図らずも、オススメホテルでした。

ノボテル(Novotel)というホテル名です。

最初勘違いしておりましたが、ノボホテルではありません。

こちらは2016年にできた比較的に新しいホテルであり、電車だとディズニーの隣の駅に位置しています。(日本で表現するなら舞浜の隣駅、葛西臨海公園駅です)

また、ホテルからはシャトルバスが出ており、大体10〜15分ほどでディズニーに到着します。

 

中国語でホテル名が記載してありますが、キャストさんにはノボテルと言えば通じますので帰り際迷ったしまったらノボテル!と言って帰り方を訊くのも1つの手段ですね。

 

【ホテルシャトルバス利用上の注意点】

 

《ホテル→ディズニーの場合》

 フロントにて、事前予約が必要になります。

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写真左上がホテル発の時間です。

何時にしても大体乗れますのでギリギリまで迷っても大丈夫。

ちなみに私たちは7時40分発のシャトルバスに乗りました。(ホテルに着いてからシャトルバスがあることを知ったので、ディズニーに行く前日の昼頃に予約しました。バスの大きさは中型で定員の半分くらいしか乗っていませんでしたね)

 

《ディズニー→ホテルの場合》

 ここは重要事項なので注意してください。

ミスるとシャトルバスが見つけられません。

写真右上が時間になるのですが、どこに停車して待っています。という案内がありません。(中国語で書いてあったらごめんなさい。でも読めないんだから一緒ですよね?)

ディズニーの駐車場にも、どのホテルがどこに止まるといった案内はありません。

なので、シャトルバスでディズニーに到着したらまずやってほしいことは、何番の駐車スペースに停車したかの確認です。

帰りは同じ番号のところに停車していたので、行き帰り共に同じ番号に止まると思われます

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ちなみに私たちの場合は行きも帰りも8番に止まっていました。

 

シャトルバスが不安な方や、取れなかった方ご安心ください。

最初に書いた通り、ホテル最寄り駅の隣がディズニーですので、万が一シャトルバスに乗り損ねてしまった場合でも、電車で往復することができます。

 

《ホテルから電車で行く場合》

 ホテルを出て、通りに出たら左に400メートルほど進むと駅がありますのでその電車に乗って隣の駅に行けばオーケーです。

ディズニーは終点なので路線図を見ればすぐにわかります。

(切符の金額は1人5元。中国の電車格安で助かります。当日の円→元のレートは1元16円でしたが、手数料がかかるので大体20円くらい)

 

ちなみに、オフィシャルホテルは、先にお話ししたノボテルとは乗り場がまったく違いますので注意してください。

 

【入園方法】

 ざっくり書くと、持ち物チェック→パスポート受け取る。という流れです。(舞浜と同じですね)ここも少し迷ったところがありましたので記載します。

まず、荷物チェックのところまで行くのに約30分かかりました。(ホテル組と一般組で列が違うので注意)

チェック時には、空港で見かける金属探知機のゲートと荷物をベルトコンベアに乗せてX線での確認があります。その後に改めてキャストの目視確認。舞浜とは違いチャックがしまっているものは全て開けるように指示されます。(折り畳み傘を入れている袋とかも全部です)

 

チェックまではただ並べはいいのですが、チケットの発券方法が日本と違います

私たちの認識だと、チケブで発券してから入園列に並びますよね?

HISのパックはチケット込みだったので、入園する時に発券する必要がありました。

引き換え用紙には『持ち物チェックが終わったら、そのまま入園ゲートに向かってください。』との文言が。

いやいや…発券は入園ゲートでできないやろ、という考えだったので右奥にあった施設に向かうと列に並んでください、とジェスチャーがありました。

恐る恐る並んでみると、なんと本当に入園ゲートでの発券だったのです!

他の方が年パで入っていく中、パスポートとHISの引き換え用紙を渡したら、1DAYが出てきました。

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入園までに時間がかかっていたのは、恐らく入園ゲートで全てを一括管理しているからでしょう。

舞浜みたいに、チケブがもう少し機能していれば早められるなと感じました。

 

【入園してから必ずやるべきこと】

 まずは、日本語のガイドマップをゲットしましょう。

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入園してすぐ右斜め奥にインフォメーションがあるのでそこでもらえます。写真の後ろに写っている建物がインフォメーションです。

これがあるかないかで、天と地ほどの差がありますよね。

これがあれば百人力!

でも、ショーやパレードの時間は記載されていないので注意!アプリか各エリアにあるインフォメーションで確認しちゃいましょう。

 

【2019年4月20日のパーク開園時間】

 日本よりだいぶ短い8時30分〜20時30分でした。

ビックリしたのが、最後のショー(プロジェクションマッピング)は20時30分から始まります。

なぜに…?

閉園時間21時とかにすればよくない!?

それかショーの時間を早めるとか!

 

【キャラクターグリーティング目的の方】

 ダフメイ・ジェラステラや他のキャラクターののペアグリはミッキーアベニューエリアで行われています。

ミッキーアベニューの位置は入園ゲートを通り、道なりに進んだ最初のエリアなので迷う心配はありません。

少し前までは朝一に行けば大丈夫だったと思いますが、私が行った日はダフメイ・ジェラステラは8時40〜50分にはラインカットされていました。なので、昔程グリは空いていないのではないか?というのが私の見解です。

というのも、上海ディズニーに舞浜ガチ勢が程よく見受けられたからです。

彼らが多く来ると、空いているグリはもちろんループされすぐにラインカットとなってしまいます。

なのでグリ目的であれば最低でも開園1時間前までには現地に着いていた方が良いと思います。(遅れると、持ち物チェックで大幅にタイムロスをしてしまうため)

 

でも、ミトミは相変わらず空いていました。

入ったのは全てのアトラクションを楽しんだ19時頃。

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待ち時間は舞浜では考えられないくらいの短さです。

なんと破格の30分!

フェイスが変わってしまったけどせっかくなので突入。

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中には小部屋が1つあり、そこでゲストが列を作って待つことになります。

ですが、その部屋にはゲストを飽きさせない工夫がありました。

時間経過で飾ってある絵がどんどん変わっていくので、いろんなミッキーを見ることができます。

でも国民性なのか、待てない方々が数組抜けていきました。舞浜ではありえない光景。

そうこうしているうちに30分が経ち…

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ミッキーとご対面です!

しかも最初に通してもらえたので、キャストが説明している間はミッキー撮り放題!

ミッキーもノリノリでポーズを決めてくれるのでまだ触れ合ってないけどミッキー写真多数獲得!

2人一緒に案内されたのですが、奥様とミッキー・私とミッキー・最後に3人で撮影してもらえました。舞浜だと1グループでこんなには撮ってもらえない!

私が緊張して、ミッキーの手をうまく握れないでいたらススス…っとミッキーが私の手を優しく握ってくれました。

…ミッキー好き!

この間、キャストの人が渡した携帯で触れ合いタイムを何枚も撮ってくれるしなんて素晴らしいんだ…。

しかもなんということでしょう。

終わった後もミッキーが見送ってくれるのです。部屋を出るまでが1グループのミッキータイムとなるのでミッキー好きには堪りません!

もうフェイスは関係ない…上海ミトミ必ずまた行きます!

 

【アトラクション目的の方】

 まずアトラクションにはFP(ファストパス)はかかせませんよね?

FPを取得するには上海ディズニーアプリの登録が必要です。

舞浜みたいに発券機があってFP発券という流れは一切ありません。あるのは、アプリでの発券のみ!

私たちはうまく上海ディズニーのアプリ登録できなかったため(PIN取得できず)FPなしで巡りましたが、それでもそこそこ乗れて楽しめました。

(上海ディズニーアプリ登録はSMSの受け取りがうまくいく方と行かない方がいるみたいです。検索した方が私より詳しく書かれている方がいるのでそちらを参考にしてみてください)

私が実際乗ってみて、これは絶対乗った方がいい!というものを紹介します。

 

①カリブの海賊 バトル・フォー・ザ・サンケン・トレジャー

 15時30分で35分待ち、出てきたら55分になっていました。

上海ディズニーができた当初に最新技術を使ったものすげえカリブの海賊があると聞いていました。どれどれどんなもんかと乗ってみたら…。

やばい!確かにこれはやばい!!

すいません、どう表現すればいいのか難しいのですが…まずカリブの海賊を知らない人でも確実に楽しめますし、知っている人ならなおさら楽しめます。

前に進むばかりでなく、後ろに進んだり上に行ったりとパイレーツオブカリビアンの世界観をこのアトラクションで味わうことができますので、上海に行ったら必ず乗って欲しいアトラクション。

これだけで元が取れると言っている人の気持ちがわかるアトラクションとなっています。

 

②トロン・ライトサイクル・パワーラン

 10時に行ったら50分待ち、出てきたら105分待ちでした。

絶叫系です。

乗り物が一風変わっていて、一般的な椅子に座るタイプではなくバイク型の椅子に跨ってハンドルを握ります

前かがみになることでより疾走感を味わえるんですが、最初からワクワクが止まらない!

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ここから出発するのですが初速がめちゃめちゃ早いので、踏ん張らないと体が浮き上がっちゃうので注意。

舞浜のスペースマウンテンを想像して頂ければわかりやすいと思います。

走行中は周囲にレースをしている相手が映ったりとこれまた楽しいアトラクション。

メガネを外すよう案内があるので、メガネの方はコンタクトを推奨します

また、3台に1台くらいの割合で最後尾が座席タイプのものもありました。バイクに跨がれないお子様でも乗れるように配慮がされているなと感じます。

身長制限は確か120〜122センチだったと思います。

お子様連れのご家族は参考になさってください。

 

③バズ・ライトイヤー プラネット・レスキュー 

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19時でなんと10分待ちでした。

こりゃ乗るしかねえよ!

作りは、『なんだ日本と同じなのか…』と思っちゃいけません。1番大きな違いは的への当てやすさです。

ポインタがしっかりと表示されますので、自分がどこを狙っているのかわからない、という心配は皆無です。必ず自分のポインタがどこにあるのかわかる作りとなっています。

また、的が動かないため子供も狙いやすいのでオススメのアトラクションです。

ちなみに私たちはこんな感じでした。

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右が私です。

初!100万点!

注意点は撃ちすぎて指がかなり疲労します。

当たりやすいので、狙ってー(指休憩タイム)という動作が必要ないんですもの。

乗っている間はトリガーを連続して引いている状態なので終わった後、指のケアは念入りに!

ちなみに私は人差し指と中指を併用しました。

 

④ピーターパン空の旅

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11時30分で50分待ち。出てきても変わらず。

ピーターパンはどこでも人気がありますね。

ここもプロジェクションマッピングが使われていてとても綺麗でした。

人形と映像が綺麗に融合しており、誰でも楽しめるアトラクションだと思います。

夜の空から見る街並みもとても綺麗に作られていたので、ピーターパンファンにはたまらない。

舞浜で同じ時間待つんだったら断然こっちだな…。

 

⑤クリスタル・グロットへの旅 

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18時で10分待ち。終わったら20分待ちでした。

ジャングルクルーズのファンタジーバージョンといった感じです。

船に乗って、美女と野獣などディズニーアニメの世界観を楽しめるアトラクションとなっています。

また、ライトアップしていますので乗るなら明るい時間帯より暗くなる夕方以降の方が絶対にオススメ。

ファミリー向けでもありながら、夜はライトアップが綺麗なのでカップル向けだとも感じました。

 

【ショーパレについて】

まずガイドマップにはショーパレの時間が記載されていないので、インフォメーションかアプリでの確認が必要となります。

そんなに急いでいないなら、インフォメーションの案内板をパシャリと写真を撮ってしまいましょう。

中国語なのでよくわかりませんがなんとなくわかるはずです。

これがインフォメーションの看板です。

1番上の時間が切れているところはターザンです。

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①ミッキーのストーリーブック・エクスプレス

 (写真左下)

 初回12時からのを観ました。

20分前に行ったのですが、パレードルート沿いはかなり空いていましたので最前確保。

恐らくですが、舞浜でいう1stが唯一停止するスポットなのかなと思います。あきらかにそっちの方が混んでいましたからね。そこ以外はノンストップで通っていきますが、キャラの配置がこれまた面白い。

主要キャラクターは最初に歩いて登場します。

そのすぐ後に、汽車に乗ったミッキーとドナルドが登場し、最後にダッフィーやスティッチが乗ったステージが通り過ぎて終了といった感じです。

キャラの配置にそこまで統一性を感じませんでしたが、程よく楽しめました。

ちなみにミッキー狙いなら外側、ドナルド狙いなら内側に陣取ってください

私たちは何も知らずに外側をずっと陣取っていたのですが、ミッキーずっとこちら側にいましたし、奥様の服が可愛いね!というポーズもとってくれました。イケメンすぎる…。

 

徒歩のキャラクター(ミニー・グーフィー・チデなど)は自由に動く感じです。

がっつり観たいなら1st〜2ndの間辺りを確保してください。場所は舞浜とほぼ同じ場所なので、ガイドマップを広げればすぐにわかります。

程よく観れたらでいいやーという方は、2nd以降を時間ギリギリにポジればでオーケーです。

20分くらい前で十分です。

 

②ゴールデン・フェアリーテイル・ファンファーレ

 (写真下から2段目、金色○○と書いてあるやつ) 

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こちらはフェイスがメインのショーになるのですが、最後の少しだけミキミニが金色の衣装で登場します。(約2.3分くらい)

行った時はミキミニ出ないのかなー?って話していましたが、最後の最後に出てきて興奮気味の夫婦でした。

最前ドセンは日本のガチ勢数名が陣取っていました。(勘弁してくれ)

私たちは余裕を持って30分くらい前に到着。

フェイスメインだと多少混んでいますが、それでもまだまだスペースはありました。

 

③ターザン コール・オブ・ザ・ジャングル

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興味本位で観てみたのですが、内容はターザンに雑技団のショーを組み合わせたような構成となっていました。

このショーが絶対オススメな方々がいます、でもそれは筋肉フェチの方です。

ターザンは上半身は何も身につけていないため、バキバキの腹筋や逞しい二の腕が見えます。

休憩がてらに観るにはいいショーかなと思いました。

 

【キャストの対応の感想】

各ポジションによって様々でした。

1番好印象だったのは、インフォメーションの方です。

とても丁寧に対応してくださり本当にありがとうございました。やっぱり人と人の繋がりは大切だなと改めて実感できます。

アトラクションの中のキャストは景色が変わらないためか、逆にとても退屈そうな感じでの対応だったのがちょっと残念。

でも全体的に親切な対応をしてくださる方が多いので安心して、わからないことはキャストにどんどん訊いちゃいましょう。

また、社員の方も対応がとても素晴らしいものでした。舞浜と遜色ありません。

 

【地元ゲストの行動】

 こちらはキャストに比べるととても残念でした。

子供がゴミをスタンバイ列に捨てても親は見て見ぬ振りをしていますし、後ろから抜かすことは当たり前といった環境です。

2人以上で来ている場合は通路に広がって追い越し防止をした方がいいと思います。

嫌な気持ちになるのは自分たちだけですからね。

あと、大きな飴(ペロペロキャンディみたいなやつ)が売っているのですが、基本子供が食べています。その飴を振り回したりしながらバタバタ動き回るので前後に子供がいないか、いる場合は飴に限らずものを食べていないかをチェックしてください。

着ている服に汚れが付いてしまい、楽しい気分が台無しに…なんてこともあり得るので周囲は常に要警戒です。

 

【舞浜と上海のお土産比較】

 時期的に遅かったせいもあるのか、イースター関連のアイテムが全くと言っていいほどなくクッキーやチョコの食べ物類もほとんどありませんでした。

あとは人形が申し訳ない程度にあるくらい…。

舞浜の充実した店内を想像していると、あれ?少ないな…って感じてしまいます。

マーベル系が多かったですね。

上海ディズニーには色んな種類のTシャツが豊富に置かれていて、それこそTシャツで一区画を使っているような感じです。

反対にタオル系のアイテムはまったくありません、マジで0です。友達からタオル希望と言われていたのになんということでしょうか…。

 

ダッフィーのお土産屋さんでは、グッズに加えショーケースに入った食べ物も同時に販売されていて、試食も常に配られていました。

でもレジにキャストの人が常駐してなかったので、いちいち呼びにい行かないといけない手間が…。試食したお菓子は美味しかったのでお土産用に買っちゃいましたけどね。

 

舞浜とは置いてあるグッズ種類などがまったく異なりますので日本を発つ前にネットなどで確認しておいた方がいいと思います。

 

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また、店頭に置いてあった看板からはイースターグッズがあるように見えますがこの時すでにステラ・ルーしかおらんかったからな!なにがsold outじゃい!(悲しみ)

 

【当日の天気に注意】

 中国の人は折り畳み傘をあまり持たないんだなと感じました。

というのも、途中10分くらい雨が降ったのですがその時に傘をさして歩いている人はほとんどおらず屋根があるところに緊急避難をするか、構わずに歩くかのどちらかでした。

傘をさしている方が珍しいくらいです。

なので、もし雨予報だった場合は屋根があるアトラクション・室内型のショー・お土産店などは早めに行くなどの対策をした方がいいと思います。

午前中雨ならそこまで問題ないとは思いますが、夕方から雨だとショップはかなり地獄です。

 

【まとめ】

 なんだかんだで上海ディズニー楽しめました。

ショーも観れたし、アトラクションも乗りたいの乗れたし、ミトミ短いし!

この記事が少しでも参考になれば幸いです。

また、これはどうだったの?という質問がある方はお気軽にご質問ください。分かる範囲で回答致します。

 

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